独自ドメインの取得

ドメインはWEBサイトのトップページのURLとなります。

おすすめの格安ドメイン管理会社

ホワイトウッドでは下の2社をお勧めしています。どちらも格安で人気のドメイン管理会社です。

取得したいドメインの種類(.comや.jpなど)によって、キャンペーン価格になっているケースもあります。ご希望のドメインに合わせて、長い目で見てお得な方で取得する事をお勧めします。

下の画像をクリックして頂くと、各社のサイトへ移動します。ご希望のドメインを取得してください。

ムームードメインの詳細・お申し込み
ムームードメイン
お名前.comの詳細・お申し込み
お名前.com

ドメイン名で使える文字

ドメイン名には半角英数字の他、半角ハイフン(-)が使用できます。ドット(.)やアンダースコア(_)など、その他の文字は使用できません。

ドメイン名の付け方

ドメイン名は『WEBサイトの顔』でもあり、一度サイトの運営を始めてしまうと変更しづらいものです。ドメインを選ぶ際は以下の点に注意して、選ぶようにしましょう。

  1. 長く親しまれているトップレベルドメインを選ぶ

    トップレベルドメインとは「.net」「.com」のようなドメインの最後に付く『.』以降の部分です。

    トップレベルドメインは、近年では種類が豊富になり、色々なものがありますが、長く親しまれているものの方が信用が高まります。地域の雰囲気が出せる『.gifu.jp』や『.nagano.jp』などの都道府県型jpドメインも良いでしょう。全47都道府県のものが選べます。

  2. ペンションの名前を入れる

    ドメインはURLになります。ペンションの名前とドメインが一致していると、違和感がなく安心感が高まります。

  3. ペンションである事が伝わると更に◎

    『pension-〇〇.net』や『〇〇-pension.net』などは、ドメインを見ただけでペンションのホームページである事が明確です。しかし英語のペンションの綴りは、pentionと間違われやすいので、屋号や会社名に「ペンション」が含まれない場合は特にこだわらず、『〇〇.net』と名前だけのドメインも良いでしょう。

  4. なるべく短く簡潔に

    短く簡潔なドメインほど、お客様に覚えてもらいという利点があります。

日本語ドメインについて

例:https://ペンション〇〇.net

ドメインは、上記のように日本語でも取得可能です。しかしながら、手入力の際にいちいち変換しなければならない事、コピーして貼り付けた際やSNSでシェアされた際に文字化けを起こして暗号のようなURLになってしまったり、不都合な点も多いものです。SEOに強いと言われましたが、現在では検索エンジンのアップデートにより効果は全く無いものと思われます。一時期、流行しましたが、現在は人気も完全に下火となっています。ドメインには無難な英数字のものをお勧めします。